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うつや適応障害その他精神疾患で休むなら、連絡だけはしておく理由とは

真田幸拓(@sanadayukihira)です。

最近Twitterで質問箱とやらを設けてみました、馬鹿正直に答えているので良ければ覗きにきてください。

休めるうちが人間として思考が働く最後の砦、何がなんでも休もう!

さて、当日欠勤について。

自分も働いていた時は連絡だけは何とかして、休んでいました。

というか、前日あたりからやばそうなら事前申告していました、「明日やばいかもです」と。

それで休めるわけではありませんが、少なくとも自他ともに気持ちの余裕が持てます。

今はメールもラインもあるから便利です、最悪スタンプ1つで遅刻や休みを伝えることができます。

良い時代なのか、悪い時代かはともかく便利な世の中になったと思います。

ブラック企業に勤めていて逃げ道がないとつぶやいているあなた、たった一言つぶやいて病院に行きなさい。

「もう無理なので休みます」と。

鬼電がかかってきたり、メールやラインが来たりしても通知オフにして自分の命と体のことを考えておけばいい。

仕事はいる人間で回るし、人様の心も体も管理できないような職場で働く必要はないのです。

言い訳・甘え?…おおいに結構、自分が思っている以上に事態は深刻なことのほうがほとんどです。

なので、学校や職場で辛かったら逃げればいいんです。

そこが全てじゃない。今はゆっくり休んでください。

自分のことだけ考えて、まずは休むんです。

どうか自分を大事に…。

※後々加筆・修正します。

 

 

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