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ブログ初心者がアフィリエイトサイト(ASP)を始めて利用してみた結果

アフィリエイト 紹介

こんばんは、真田幸拓(@sanadayukihiraです。

皆様はを満喫されているでしょうか?
昨日リハビリという名目で妻と奈良に行ってきました。
紅葉も色づき始め、秋を感じました(ただ死ぬほど寒くて、風邪気味になってます)。

奈良は京都や大阪に比べるとどうしても観光資源が少ないというか地味な感じがしますが(失礼)、平日ということもありゆっくり自分のペースで歩くことができました。

最近は外国人観光客も多く、何だか場所によっては異国の地のような感じもしました。
多くの外国人観光客がもっとたくさん日本に来て、日本を楽しんでもらえると嬉しいですよね。

でも一番は自分たちが日本全国津々浦々を観光したいです…、本当に…。
秋 観光 鹿

アフィリエイトは初心者にも簡単にできる!

アフィリエイト=怖いものとイメージしている方もいるかもしれませんが決してそんなことはありません。
自分で経験や体験して、それを伝える広告塔として自分を使うこと、それが重要なのだと思います。

化粧品やダイエット食品に興味がない私がそれらに関する商品を紹介しても意味がないですよね?

しかし、電化製品や自転車道具、本などの自分が興味のあることの商品やサービスを紹介することで、このブログを読んでくれた方が興味を持って、商品を購入していただければ、喜ぶ人が複数います。

  • 企業など(商品やサービスを提供する立場にあるもの)
  • 広告主(企業から商品広告を依頼され、提供しているもの)
  • アフィリエイター(広告宣伝し、商品の価値を第三者に提供し、利益を得る)
  • 消費者(ブログや広告を見て、商品の内容を精査し、購入、幸福を得る)

企業がおすすめする商品をASPが管理し、それらの広告を宣伝し(自己利用も可)、第三者である消費者に購入してもらう。
こうしてみると全ての人がWin-Winの関係ではないでしょうか?

自分もはじめは商品(広告)を紹介する=マルチ商法的なイメージを勝手にもっていました。

しかし、しっかりおすすめの商品を探し、自分の興味・関心があることを紹介してお金をもらうことができたならこんなにうれしいことはないでしょうか?

そう考えたらアフィリエイトも少し身近なものに感じてきませんか?

理解 

おすすめアフィリエイトサイト

登録しておけば間違いないアフィリエイトサイトを以下に羅列しますね。
登録も簡単なので是非登録してみてくださいね。

一部アフィリエイトサイトには審査があります。ある程度記事を書いていれば審査には受かると思います。

自分の場合、10記事1500文字以上でだいたいのASPに審査を通過したと思います。

Amazonや楽天は多くの方が利用する機会も多いので、是非とも登録してみてくださいね!

練習がてら自分が食べてみたいものを提携してみた!!

練習がてら、慣れない手つきで自分が今食べたいものを単純に選んで、広告を貼付・紹介しています。
収益をあげている人はこれら一つ一つについて、記事を書いたりできるのでしょうが、今の自分にはまだ無理なので。

以下のように文章(テキスト)とバナー(広告)で表示させることができます。
見ているだけでお腹が空いてきますね(笑)

そして頼みたくなってきませんか?

驚きの声続出!食べてびっくり!老舗かどやの胡麻せんべい

 

こんな有名企業の商品もあります。

吉野家冷凍牛丼の具、店舗と同じ味を再現!

こんなオシャレな商品も簡単に紹介することができます。

やみつきになるチーズえびせん

このように簡単に広告掲載をすることができます。

アフィリエイトサイトは簡単に登録できて、尚且つ簡単に貼付できた!!その方法は…?

  • アフィリエイトサイトに登録
  • 審査申請(即時提携可能・審査承認必要なものもあり)
  • URLをコピー・貼り付けしてリンク(バナー・テキスト)を貼り付け

むっちゃ簡単に登録できて、自分の欲しいものや色々な商品が紹介されています。
(はじめはビジュアルモードでずっと貼り付けしていて、全く広告が出てこなくて焦りました。
リンクを貼付する際はテキストモードに切り替えて貼り付けするようにしてくださいね)

商品によってはセルフバックも存在しているので、本当に欲しい商品を自分で購入して、それを紹介すると商品の価値や魅力を他の人に伝えることができ、収益につながります。

今回はただ単純に今自分が気になる食べ物をつらつらと紹介している記事になりますが、今後は色々勉強して収益化していければと思います。

美味しいものを食べて、学んでお金も稼げる。

物を売るということを勉強しようと改めて感じました。

下の本で勉強しながら、美味しいものを食べたい真田幸拓@sanadayukihira)でした。

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